ISMVL2017で発表

多値論理の国際会議ISMVL2017で中原が多値決定グラフを機械学習に応用した内容で発表してきました。最近はディープラーニング関係の発表が続きましたが、他の手法も並行して研究していまして、今回の内容はディープラーニングの苦手な応用に補完的に使えるのではと考えています。

国内で講演があるため、発表後はそのまま帰国しました。。もっとセルビア楽しみたかったのですが。
H. Nakahara, A. Jinguji, S. Sato, and T. Sasao, “A Random Forest Using a Multi-Valued Decision Diagram on an FPGA,” ISMVL2017, 2017, Novi Sad.

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