下田君がリコンフィギャラブルシステム研究会で研究発表

2019年1月30,31日に慶應義塾大学日吉キャンパスで開催された再構成可能アーキテクチャとその応用を議論するリコンフィギャラブルシステム研究会で、下田君(大学院1年)が領域分割に適した学習法、データ構造、アーキテクチャ実装の発表を行いました。
下田君の研究成果はすでに国際会議で採録決定になっており、4月
ARC2019(ドイツ開催)にて発表する予定です。
また、4年生の宗形君が発表する予定でしたが、体調不良で急遽中原が
代打で発表しました。こちらはグダグダでしたが…。